ハヤシヘルスプラン

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マイナスイオン発生植物 ポトス
世間では、マイナスイオン発生植物といえば、「虎の尾」ということになっています。 テレビの影響の凄さを実感します。
そして、2番目が「ポトス」ということになっています。
葉の形状や大きさが違う植物をどの様に比較して、多い少ないを決めているのか若干疑問が残りますが、どうやら、2番目と言われているポトスの方が、マイナスイオンをたくさん発生する様です。
これは、私の治療のお客さんが、その筋では有名な赤塚植物園の方から聞いた話で、かなり正確な情報だと思います。
ポトスは、勢が強いので成長速度が早く、年に2メートルは伸びますし、つるを切って水に挿しておけば、そのまま成長していくので、どんどん増えるというメリットがあります。
世話も簡単です。
そして、量が増えれば、当然、マイナスイオンも、増えた分多く発生するようになります。
植物があるだけで部屋の気配が全然違っていきますので、ぜひ、部屋に観葉植物を置いていただきたいのですが、まずは、ポトスを選んでいただくことをお薦めします。
下手なマイナスイオン発生器よりも、生命体であるポトスの方が良いのではないかと思います。
安価ですし、何より増えますから(笑)
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