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笑顔で感謝。
感謝の気持ちは、すべてを好転させる大きな鍵。
辛かった過去も、楽しかった思い出も、いまの自分を創っている大切なもの。
感謝を感じることから、すばらしい人生が始まる。
みんなで、感謝の気持ちに満たされよう。
きっと、すてきな人生が始まるよ。
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見たり感じたりできるものが、真実なのではない。
思い込み通りの現実を創り出して、それを見たり感じたりしている。
自分自身が、現実を創っている。
みんなで共同創造しているんだ。
意識的に創造してないだけなんだね。
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現実は心の投影。
それは、自分の思い込み通りの現実を体験しているということ。
自分の解釈の通りに、人や状況が振る舞うということ。
想像が創造につながっている。
私たち、ひとりひとりに最高の力が、すでに与えられている。
そのことを思い出したとき、世界には、加害者も被害者もいないことに気付く。
現実を創っているのは、私たちなのだから。
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自分の現実は、自分で創っている。
いま、体験している現実が、自分の思い込み通りの現実。
それは、自分が気付いてない自分、そのもの。
それが気に入らなくて、変えたければ、いまの現実は、自分が創りだしたことを認めること。
そして、その基になっている思い込みを見つけだすこと。
思い込みを見つけたら、それを認めること。
ただそれだけ。
そうすれば、現実も変化していく。
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こころの癖を見抜こう。
出来事自体は中立で、良くも悪くもない。
それを、どのように解釈するかで、良くも悪くもなる。
出来事に対して、感情的にならないで。
でも、不安や怒りが湧いてきたら、無視しないで、受け入れ感じて解放しよう。
解放すれば、こころがきっと軽くなる。
軽くなれば、解釈が変わる。
解釈が変われば、出来事も変わるよね。
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性格は、思い込み、感情パターン、思考パターンで構成されてる。
それは、その人の在り方。
思い込みを変えれば、感情、思考も変わり、在り方が変わる。
在り方が変わると、言葉や行為も変わり、体験している現実にも変化が現れる。
自分の思い込みに気付いて変えていけば、性格も体験している現実も変わっていくんだね。
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たましいは、存在の数だけあるように感じてる。
でも、ほんとは、神のたましいがひとつあるだけ。
それが、波動によって個別化している。
すべての存在が、神の一部なんだね。
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すべてはひとつ。
相手に対してすることは、自分に対してするのと同じ事。
自分がして欲しいように、相手にもしてあげよう。
そうすると、自分も満たされる。
しあわせを分かち合おう。
世界が笑顔に溢れるね。
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現実は、こころの投影。
まわりを見て、気に入らないことがある時、自分の内面を覗いてみよう。
同じ様なものが、見つかるよ。
それに気付いて変えていけば、不思議とまわりも変わっていく。
そう、すべてはひとつなのだから。
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何かいいことがあったから、しあわせを感じると思っているよね。
だけど、ほんとは、原因と結果はワンセット。
先に、しあわせを感じていれば、神は素敵な出来事を与えてくれる。
みんなで、しあわせを感じよう。
世界が、すてきな出来事で溢れるね。
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豊かさとは、やりたいことを、やりたい時にできること。
お金の有る無しじゃないんだね。
だけど、お金があることを喜び、感謝しよう。
執着しないで、感謝を感じれば、豊かさをサポートしてくれるんだね。
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自分の豊かさに気付く。
すべてとの一体感。
こころの鎧を解けばいいだけ。
自分も、神の一部であることを思い出す。
神を信頼しよう。
在るがままで完璧なんだね。
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自分の意図を明確にしよう。
そして、プロセスは、神に委ね、タイミングを待とう。
かみを信頼していれば、チャンスは必ずやってくる。
すべては、きっと、うまくいく。
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こころに熱いものが込み上げてくる。
たましいから湧いてくる熱い想い。
それは、情熱。
情熱は、道を開くエネルギー。
喜びに通じているね。 |
わくわくする気持ちは、たましいからのメッセージ。
わくわくに乗っかれば、すべては、きっとうまくいく。
まるで、魔法を使ったかのよう。
ほんとは、それが自然なことなんです。
いままで、自分が邪魔をしていただけ。
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タイミング
いまだ!チャーンス!!って感じ。
いつでも行動できるように、力を貯え、タイミングを待つ。
チャンスが来たら、すかさず動く。
流れに乗るって、そういうこと。
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自分自身とシンクロする。
それは、神とシンクロすること。
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運命は、宿命と立命で織りなされたもの。
宿命は、最初に配られたカード。
立命は、それを、自分の意図と直感で、展開させていくこと。
配られたカードで有利不利はある。
でも、自分次第で、運命を切り開いて行ける。
想像可能な未来が、すべて同時に存在している。
どの未来を体験するかは、自分で選択して決める。
自分の在り方を変化させれば、体験する未来も変化するんだね。
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意識的に生きれば、現在が変わる。
現在が変われば、過去さえも変わる。
体験していない過去は、決まっていない。
想像可能な、すべての過去が、同時に存在しているんだ。
出会った瞬間に、相手は、いまの自分に丁度いいヴァージョンの人になる。
たましいから見れば、自分自身も。
自分と思っている自分にも、数多くのヴァージョンがある。
すべてが、そう。
過去世も、体験した過去さえも変化する。
想像が創造につながっているから。
すべては、常に変化しているから。
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いま、ここに生きる。
生きる時は、他にはなく、
生きる場所も、他にはない。
いま、ここ、それで完璧なんだね。
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夢の中の現実と体験している現実。
夢の中でも、自分がいて、いろんな人がいて、いろんなことが起きる。
思い通りになったり、ならなかったり。
そして、それは、自分の中で起こっていると知っている。
体験している現実も、自分がいて、いろんな人がいて、いろんなことが起きる。
思い通りになったり、ならなかったり。
そして、それは、自分の外側で起こっているような気がしている。
でも、ほんとは、夢の中と同様、自分の内側で起こっている。
夢の中の現実と、体験している現実は、ほんとは、それほど違わないんだね。
考えてから、結果が出るまで、少し時間がかかるだけ。
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何かに行き詰まった時、ふと、立ち止まってみると、何もかも、ひとりでやろうとしていませんか?
そんな時は、深呼吸して、神に委ねてみよう。
それは、たましい、深い意識の自分に委ねること。
信頼して委ねれば、かみは、きっと応えてくれる。
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こころの鎧を解けば、自然に、天地自然の気が流れてくる。
それに伴い、創造力が湧いてくる。
天と地の多くの存在の力も借りよう。
すべてを自分だけでやる必要はないよね。
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与え、受け取る。
両方そろって、一体感が生まれる。
すごく気持ちいいことなんだね。
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無条件の愛。
それは、見返りを期待しない気持ち。
そして、自然に溢れ出す想い。
照れずに、愛をあらわそう。
みんなに、愛を感じられたら素敵だね。
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ほんとの愛は、無条件で、無制限。
それは、まごころ。
愛は相手を自由にしてあげるもの。
自分の思い通りにしたいのは、愛ではなくて執着。
自分の心が満たされていないから、相手からの愛を必要だと思ってしまうんだ。
愛にはいろんな形がある。
好きな人への愛も、付き合う事だけが、愛の形ではないよね。
相手がしあわせで在ることが、自分のしあわせ、そんな気持ちになれたらいいね。
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多くの人を愛することは、自然なこと。
問題なのは、執着を伴わせること。
愛と必要性は違うよね。
相手を必要としない愛。
付き合わなくてもいい、相手が存在している、それだけでしあわせという想い。
相手への愛を、無条件の愛まで高めていけば、とても素敵な関係になれる。
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いままでの、依存の恋愛関係から抜け出して、お互いを高めあい、相手が自由になれるようサポートしあう、新しい恋愛関係に進んでいこう。
ひとりでいても、しあわせでいられるふたりの恋愛。
ふたりが、お互いに対して感じていることを、すべて伝えてシンクロしていく。
ふたりの一体感を通じて、すべてとの一体感へ到達する。
ふたりからの、すべてを包み込む愛。
そして、感謝。
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こころにあるネガティブな気持ち。
怒り、恐れ、執着、罪悪感・・・。
その存在に気付いたら、抵抗しないで受け入れよう。
抵抗したり、無視しても、かえって気持ちが強くなるだけ。
受け入れ、感じて、解放しよう。
解放すれば、こころも軽くなる。
軽くなれたら、しあわせに気付けるよ。
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感情にいい悪いはないよね。
感情は、状況に対する心の反応。
無視したり、抑えなければ、自然に流れていくんだね。
不快な感情を感じたくないのなら、思い込みを変えてみよう。
思い込みを変えれば、同じ状況に出会っても、感じる感情が違ってくるね。
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怒りは、状況が期待通りに行かなかったことへの反応。
深呼吸して考えてみよう。
この状況で怒りを感じるのは、どんな期待をしてたのだろうか。
その期待は、正当なのか。
感情のもとを探っていけば、思い込みに気付けるよ。
期待を手放せば、状況をありのままに、受け入れられる。
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恐れは、すべてとのつながりを忘れているために感じる、分離という幻想から創り出される。
恐れることで、恐れる対象を引き寄せてしまうんだね。
恐れの原因を探り、その正体を見極めれば、相手は幻想であることをさらけだす。
正体が解れば、恐れる必要がなくなるね。
私たちは、すべてとひとつであり、現実の創造者なのだから。
自分を信頼し、神を信頼しよう。
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情熱と執着は、同じ想いの裏表。
しあわせに向かえば情熱。
満たされない気持ちに向かうと執着になる。
執着をなくそうとして、気持ちを抑えると情熱も抑えてしまう。
執着を受け入れ、しあわせで満たして、情熱に変容させよう。
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執着は、願いが叶わなかったらどうしよう、失ったらどうしようという恐れからくる。
必要なものは、必ず手に入ると、知っていれば、そして、すでに充分なものを持っていると気付いていれば、執着なんてしなくていいね。
すべてはひとつだから。
すべては自分の一部だから。
自分自身に執着する必要なんてないのだから。
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憎しみは、執着している対象を思い通りに出来ない時や、奪われた時の激しい怒り。
憎しみが、執着している対象に向かうこともあるし、奪った人や状況に向かうこともあるよね。
執着することで、憎しみを感じる状況を、引き寄せてしまうんだ。
執着を手放し、憎しみを解放しよう。
そして、許そう。
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許すというのも、受け入れること。
いまの状況を、自分が引き寄せたことを認めること。
相手も自分の一部だと認めること。
すべてはひとつであることを、思い出すこと。
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罪悪感は、こうあるべきだという思い込み通りに出来なかったことへの反応。
自己評価が低いから、周りの人の価値観を、そのまま思い込みにしてしまい、その通りに出来ない自分に、罪悪感を感じてしまうんだ。
思い込みをひとつひとつ探ってみよう。
そして、いらないものを捨てていこう。
いらない思い込みを捨て去れば、自分らしさに気付けるね。
人との違いを受け入れて、自分の個性を輝かそう。
自分らしさに気付いたら、罪悪感なんて必要ないよね。
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人や出来事を批判することは、自分の一部を拒絶すること。
すべてはひとつであることを認めないこと。
ある状況に、気付いているということは、自分にも、その状況を創り出す、同じ何かがあるということ。
批判する気持ちが強いほど、同じ何かにとらわれているんだ。
思い込みに気付き、状況を受け入れ、批判する気持ちを手放そう。
世界には、正しいことも間違っていることもないのだから。
自分の在り方にとって、役に立つことと、役に立たないことがあるだけなんだね。
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苦しみや満たされない想いは、自分らしくないことをやっているよ、という、たましいからのメッセージ。
それは、自分らしく生き始めるチャンスでもある。
自分と向き合い、いらないものを捨てていこう。
自分らしく生きることが、感謝につながり、状況が好転していく。
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すべてはひとつ。
邪悪さも、善良さも同じコインの裏表。
拒絶しないで、すべて受け入れ変容させよう。
それは、邪悪さの中にも、神を感じること。
きっと、善悪を超えた何かに気付けるよ。
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世界に偶然はない。
死というのも、深い意識の自分自身が決めたこと。
相手の心が、死を決断しているのなら、泣くだけ泣いて、悲しみを乗り越え、その選択を祝福してあげよう。
死は新たなる旅立ち。
最大の解放であり、統合だから。
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涙とともに解放が起きた。
悲しみの解放。
こころが拡がる。
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すべてを委ね、状況を思い通りにしたい気持ちを手放して、こころの鎧を解き放とう。
そうすれば、すべてはひとつであることを思い出す。
自分をなくしてしまうのでは?という恐れだったんだね、抵抗していたのは。
でも、大丈夫。
自分が拡がるだけだから。
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こころの鎧を解き、湧き出す創造力に、すべてを委ねよう。
完全に委ねた時、すべてはひとつであることを思い出す。
そして、本当の自分を思い出す。
最高の力は、すべてとの一体感によって発現されるんだね。
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祝福は、しあわせを分かち合うこと。
それは、すべてはひとつであることへの賛歌。
批判や同情じゃなく、祝福することで、相手が目覚める助けになれる。
それは、自分の目覚めにもつながるね。
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しあわせに満たされた時、すべてが美しいと気付く。
それは至福の時。 ひとりひとりが素晴らしい。
わたしは、とてもしあわせです。 ありがとう!神様。 大好きだよ!
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